Kitemita.laは「障がい者ゴルファー」を応援しています。普段はなかなかコースに出ることの少ない障がい者にその機会を提供しゴルフを通じて社会参加の実現を目指します。

フライングディスク

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食べ終わったピザの皿を逆さにして投げて競技の模様遊んだことから始まったとされる フライングディスク。フリスビーとも呼ばれます。障がい者競技としての歴史も古く、 19 81年から障害者スポーツ大会の正式種目として行われてきました。 フライングディスクには「アキュラシー」と「ディスタンス」の2つの競技があります。 ディスタンスでは、ディスクをどれだけ遠くに飛ばせるかを競います。 男女別及び座位・ 立位の4つのカテゴリーがあります。 アキュラシーは、直径91.5cmの円形のゴールに、直径23.5cmのディスクを投げて通し、 10回中何回通すことができるかを競うものです。 ゴールまでの距離で更に2種目に分かれます。5メートルの場合は「ディスリート・ファ イブ」 7メートルのものは「ディスリート・セブン」と呼ばれます。 いままでどちらかというと、重度の方がたずさわれる競技がすくなかった。 フライングデ ィスクは重度の方もたずさわれるので、いままでどちらかというとインドア だった方が、アウトドアでできる。外に出て競技をしているなかで友達づくりもできる。 そういうメリットがあります。 誰もが楽しむことの出来る競技です。

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